家事と育児とライフハックと。

家事と育児と通勤に追われております。平日6時間寝たいです。

反対されていたAmazonEchoの注文に成功

AmazonEcho、欲しかったんですが相方さんから反対されていました。

dora-kichi.hatenablog.com

 

が、なんとかAmazonのCyberMondayセール中に説得できました。

(思っていたよりあっさりとでした)

 

相方さんは、どうもSiriとかAIアシスタントがイヤなようです。

この先、AIを使っていかないとどんどんテクノロジーの進歩には置いていかれてしまうのではないかと思うのですが、この辺を言ってもケンカになるだけです。

 

なので、

  • Bluetoothのスピーカーとして便利
  • 一緒に発注したスマートコンセントは音声コントロールだけではなくiPhoneから操作できる
  • スマートコンセントを使えば我が家の懸案事項、ホットカーペットの消し忘れ対策になる!

とこの辺で攻めました。

で、なんとか「音声コントロールは家族がいるときには使用しない」という条件付きでOKをもらいました……。

 

なかなか厳しい条件ですが、恐がりの娘もEchoがしゃべったら泣いて逃げ出すでしょうし、しばらくは仕方ないでしょう……。

 

Cyber Monday ではKindleのFireダブレットの8インチモデルも注文しました。

昔のFire7インチモデルも持っているのですが、ほとんど使っていないのです。

でも今のモデルはKindleの音声読み上げ機能が付いていて、その機能が優秀だというのを見たので購入する事にしました。

 

iPadiPhoneKindleアプリでもSiriの読み上げが使えて家事の最中に聞いているのですが、挿絵や図があると読み上げが止まってしまうのでイライラするのです。

セール価格で約5000円なので、試しに買ってみるには良いかなと。

 

他にも色々買ってしまっています。

Amazonの思う壺です…。

 

とはいえ、到着が楽しみです!

それではまた!

日々のタスク管理に悩む日々 その2

先日の続きです。

 

上記の記事でも書いたとおり、OmniFocusとタスクシュートの併用を始めました。

ただ、OmniFocusはiPhoneを使用です。

 

とりあえず、まだ数日しか回していませんが、細かいタスクのやり忘れが減ってきました。

これは、何を使っているかというより、改めてタスクシュートやOmniFocusを使い始めるにあたり、とりあえず記録を忘れないようにしよう、と意識したことが大きいです。

 

細かい作業も、いつやるかということを決めて記録しておくことにより、するべき時にするべきタスクとして目につくようになったため、忘れてしまい後でバタバタすることがありません。

 

OmniFocusを併用したのも良かったと思います。

タスクシュートはタスクがたくさんあると見にくいのが残念なところです。

OmniFocusはプロジェクト単位だけではなく、タグや日付などで検索できたりと見やすいです。

やり漏れが減ったことだけでも大きいかなと思います。

 

問題はOmniFocus→タスクシュートへの転記が面倒なこと。

あとiPhone版タスクシュートのたすくまに仕事の内容をどこまで入力するかということ。

タスクシュートできちんと管理できればたすくまには仕事のことは入れなくてもいいものかどうか…。

 

悩みます…。

今月から狭くなった渋谷駅埼京線ホームへの通路、雨漏り

今朝は通勤のため家を出たところ、結構雨が降っていました。

寒くないのが幸いですが、天気は良くないため日中も気温は上がらないようです。

 

そんな中、月曜日(12月3日)に書いた渋谷駅の埼京線ホームへの通路は雨漏りをしている箇所が幾つもありました。

 

現場の方が状況を確認していました。

かなり狭くなってしまった通路、更に通りにくくなっています。

 

私が通る時間帯はまだ通行する人の数が少ない時間帯だと思いますが、混雑時はかなり通りにくそう。

通行する予定があるなら要注意です。

 

ホーム移設工事中で雨水の配管も一時的な物だからでしょうか。

仕方ないのでしょうが、現状では改札まで歩く距離も長く時間がかかるので歩きにくい状況が改善されると良いなと思います。

 

それではまた!

日々のタスク管理に悩む日々

以前、タスク管理にタスクシュートとたすくまを使用していると書きました。

 

タスクシュートに挫折

去年の夏から「タスクシュート」というタスク管理アプリ(Excelベースのアプリ)を使用して仕事における日々のタスクの処理や記録に活用してきました。

また、プライベートではタスクシュートのiPhone版アプリの「たすくま」を使用。

Webセミナーを受講したりして、それなりにうまく回るようになってきたかなと思っていました。

しかし、夏頃から急にいちいち記録を取るのが面倒になり、タスクシュートが続けられなくなってしまいました。

 

仕方なく、その後は昔のように手帳でタスク管理をしています。

ちょうど来年の手帳選びの時期とも重なり、手帳によるタスク管理の仕方をいろいろ試してみました。

手帳を使ったタスク管理もそこそこ回るのですが、「あれっていつやったっけ?」「あれってどうなったんだっけ」って時に過去を振り返るのが紙だと面倒です。

 

OmniFocusに回帰?

最近、Macを買い替えたところ、タスクシュートを使う前に使用していたOmniFocus2というGTDという

タスク管理手法のアプリが起動しなくなりました。

そこで、OmniFocusによるタスク管理を再開することを検討しようとMacにOmniFocus3を導入。

良い機会だからとiPhoneiPadにもOmniFocus3をインストールしました。

OmniFocusも、使いやすうのですが、やはり振り返りが難しい印象です。

 

しばらくはいろいろ試してみる

タスクシュート挫折後もプライベートでは「たすくま」を今も使用しています。

ただ、使えているところと使えていないところがあります。

 

後々、タスク処理の記録による振り返りのしやすさ、検索性はタスクシュートがピカイチだと今も思っています。

 

そこで仕事、プライベート含めてやるべき事を漏れなくこなしていく、やったことの記録を残していく方法についてタスクシュートをメインに試行錯誤していこうと思っています。

 

とりあえず、OmniFocusでプロジェクト管理をして、個々のタスクをタスクシュートに転記して個別にこなしていく、という流れを作れないかと思っています。

 

 

自分でも振り返れるように、マメにブログに記録していこうと思っています。

 

それではまた!

2019年の手帳選び8 使って試してみる4

Amazonで安く買った今年の手帳を試してみる、第四弾です。

最後に試すのはほぼ日手帳weeksです。

週間手帳[weeks] - ほぼ日手帳、全タイプ解説 - ほぼ日手帳 2019

 

ほぼ日手帳、ほぼ日カズンは使用したことがありますが、weeksは初めて買いました。

トモエリバーの用紙に月間ブロック、週間レフト、メモページ、おまけページとなってます。

他のほぼ日シリーズと同じく方眼の罫線入り。

 

もう1ヶ月程度使用していますが、予定管理とタスク管理にはこれが1番あっているかも。

左ページを普通にスケジュール管理、右ページはタスク管理に使ってます。

もともと時間が決まっている打合せなどのスケジュールはさほどないのです。

だからスケジュール管理はバーチカルタイプでなくても良かったんですよね。

どちらかというとログの管理としてこれまでの手帳では週間バーチカルを使ってました。

 

タスク管理も今はデジタルツールが多いです。

でも最初に紙に記入しておいてまとめてアプリに入力する方が、入力し忘れが減りそう。

 

この辺今試行錯誤してるところですが…。

ジブン手帳もですが、縦長のレイアウトは好みではありません。

もう少し広く使いたい。

 

ブラウニー手帳は使った事がないのですが、小さいサイズはB6版なのですが大きいのはA5変形の縦長なんですよね。

この辺はポケットに入れられる、とかが条件になってくるのかもしれません。

 

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月間ブロック。

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週間レフト+メモ。

週間ページも罫線があっても良いと思うのですが。

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メモページは70ページと多いです。

メモの目次ページもあり、便利。

メモページが3倍の「weeks MEGA」というラインナップもあります。